受けてよかった包茎治療

10代のころから悩んでいたので、数ヶ月前から調べて包茎治療を実践することにしました。
自分自身で真性包茎だったので、最初の頃はかなり迷っていたのですが、手術の症例が多い医療機関で、自分の職場から離れている地域で受けることにしました。
自分の職場から離れている地域で受けた理由というのは、自分自身で受けたのを知られたくなかったのもありますが、手術後に近隣の病院だと、自分が手術を受けたことを思い出していやな気分になると考えたからです。
手術後の症例が多いところを選んだ理由として、手術の症例が多いということは、手術の成功率が高く、しかも専門的に請け負っている部分が多いので非常に効率がよさそうだと思ったのが理由です。
初めての手術ですから失敗したら怖いですし、自分自身ですっきりした気分で受けたいというのもあり、症例の多い医療機関で受けることにしました。
医療機関に相談したときには、事前にカウンセリングを受けたいとメールで相談できたので、電話などで緊張することもなく、安心してメールでのやり取りに終始することができました。
カウンセリングを受けた医療機関で具体的に自分自身で真性包茎だと説明し、医師に見てもらったところこの状況ならば、多少カラーがツートンになっても安心して受けられる手術がいいということで、説明を受けることにしました。
その手術方法ならば成功率も高く、自分自身で手術を受けてからのケアもらくだということを知り、手術を受ける決心をしました。
数十分で手術を受けることが完了しました。
麻酔は部分麻酔で、人によっては自分が手術されるところを見ながら受ける人もいるそうですが、自分自身で血を見ると気分が悪くなってしまうので、見えないようにしてもらって手術を受けました。
手術が完了してから手術のあとをしっかりケアすることが数回続き、痛みやかゆみなども多少ありましたが、無事に真性包茎から脱出した自分のものを見ていると、治療を受けてよかったと改めて思います。